欧州にて、下手ながら、そして季節感無く何か編んでます。
純毛100% Love。
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買い物は止まらない
先週はオランダに遊びに行っていました。

ハーグ


基本的には友達を訪ねて転々としていたのですが、途中のハーグに良さそうな毛糸屋さんがあるということだったので、寄ってみました。

店内の写真その1


Cross & Woodsというお店です。入ったところは、こんな感じ。Hedgehog Fibres、Walk Collection、Isager、Tuku Wool、Onionなど各国の素敵なメーカーの糸が多種多様。

店内の写真その2


ついついクラクラしてしまいます。いろいろ気を散らした挙句、こんなお買い物。

買ってしまった


Juniper Moon FibresのZooeyと、フランスのBiches & BuchesのLe Petit Lambswool。Zooeyはコットンと麻の糸で、ちょうど探していたタイプ。オレンジの糸は衝動買いです。
お店の人にはZooeyの色を決めるのに相談にのっていただき、その後しばしおしゃべりしましたが、楽しかったなぁ。次にハーグに行くことがあったら、また寄りたいお店です。

この前爆買いした余波で糸を買うのが止まりませんが、編む方も一応前進中。"Hasukai Cowl"は編み終わってあとブロッキングするだけになったので、もうひとつの東京アートセンターの糸で編んでいるものの方に専念です。

袖を片方作ってみた
身頃の途中ですが、袖を片方編んで様子を見てみました。いい感じです。

** 糸のダイエット **

今まで:4,614g増

(+) ハーグでお買い物:450g

トータル:5,064g増。

おおっとー、また5キロ以上増やしてしまった (^^;)。
Woollinnに行ってきた・2
今回のフェスティバルの個人的な目玉その2が、ポーランドのMartin's Lab

Martins Labの糸
あああ、かわいいぃぃぃ…

Das Mondschafの糸

こっちも可愛いぃぃぃ。ドイツのDas Mondschafの糸たちです。

スコットランドから海を越え、棚まであるほぼ『店舗』なブースで登場したYsolda

Ysoldaのブース

Ysoldaのサンプル
作品サンプルや糸、小物、書籍等、充実の品揃え。

Ysoldaのブースのノルウェーの糸

そんなYsoldaのブースで発見したノルウェーの糸。今回、こういうタイプの糸の登場はほぼ期待していなくてお買い物リストに入れていなかった(ゆえに購入せず)のが悔やまれます。緑の左のTindeはDK、右側のSoljeはfingering。機会があったら編んでみたいです。

Dye Ninja

スコットランドのDyeNinja。ソリッド系の糸が色が豊富できれい。

Watercolours and Lace

レースヤーンが主力の Watercolours and Laceは、サンプルもとってもきれいなのだけど、今回は(予算を越える買い物をしてしまったので)見送り。

Lain amouree

こちらはフランスの Lain Amouree。ここも迷った末購入には至らなかったのですが、シックな色が素敵です。

そんなとっても楽しかった2日間。会場で会った地元ニッター仲間も「予算越えちゃった〜、あははは」状態でしたが、同じく途中で設定した『予算』を見事に超過した私の今回のお買い物がこちら。

お買い物

糸は左の緑の糸から時計回りにCountess AblazeのPersephone Sock、 EasyknitsのDivine、DyeNinjaのHigh Twist Merino Fingering、Walk CollectionのLinea3かせ、 Babbles YarnsのMerino Sock、 Das MondschafのHydra、OlannのSock Lite。そして手前のピンクのが WhistlebareのCheviot Marsh 4plyのmini skein (20g)。このショップは元々はWensleydale種とモヘアの糸だけだったのですが、去年から違うタイプの糸も作り始めていたようです。ちょうど少量のピンクのフィンガリングの糸を探していたので、即決でした。

** 糸のダイエット **

今まで:3,594g増

(+) Woollinnで爆買い:1,020g

トータル:4,614g増

いやー、一度にこんなに買ったのは久しぶりだ〜。でも後悔はしない!
Woollinnに行ってきた・1
5月25日(金)と26日(土)にダブリンであったヤーン・フェスティバルWoollinnに行ってきました。
このフェスティバルは、今年が第1回目(と、来年以降も続くことを祈って書く)。会場は海外からの参戦者にも優しく(?)空港の近くでした。しかも、ワークショップをとった人は一般入場前に入場して買い物できるという配慮ぶり (^^)。雰囲気はエジンバラのヤーン・フェスティバルに近いものがありましたが、エジンバラの方が回数を重ねて非常に混んで人多すぎな感じがあるのに対し、いい感じの人口密度でした。
(エジンバラの友達にバッタリ会ったのだけど、彼女も同意見でしたね)。

早期入場時

ベンダーさんのエリアの脇(写真では手前)に軽食&ニッティング・エリア(この写真は一般入場前に撮ったので、ちょっとガランとした印象を与えるかもしれません)。そして壁はサンプル展示エリアになっていました。

スカートがかわいい

中でも心惹かれたのはこのスカート。表示がなかったようなのだけど、デザインは何だったんだろう?

私は1日目にIsabell Kraemerさんのトップダウン・ウェアについてのワークショップ、2日目にKate Daviesさんのトークに参加。

Kate Davies Talk

Kateさんは前にもワークショップに出たことがあるのだけど、元大学の講師だったこともあり、本当にプレゼンが上手い。そして強さとチャーミングさを兼ね備えた方です。写真は撮らなかったけど、Isabellさんもとても素敵でチャーミングでした! また機会があったら彼女のクラスを取りたいなぁ。

ワークショップとトークに参加したことで、おのずと買い物の時間が制限されたのですが、気になるベンダーさんはというと、地元アイルランドのショップを中心に、indie dyerが主力。私もソックヤーンを主体としたお買い物リストを作っていったのですが、それでも現物を目の前に軽度のパニックに陥ります。

Walk Collection

私の超お目当ては、ドイツのWalk Collection。きれいな糸にクラクラし、なかなか決められなくてショップの人に笑われるほど何度も行ってしまいました (^^;)。

Bear in Sheeps Clothing

北アイルランドのBear in Sheep's Clothingのブースに、可愛いニードル・フェルトの熊を発見!

こちらはアイルランド組のEllie and Adaと、

Ellie and Ada

Fine Fish

Fine Fish Yarns(厳密に言えば北アイルランドのショップだけど)。

Stwist

『アイルランドの羊の糸』でお馴染みのSTwist Wool。これはJacob種 50% Galway種 50%の糸。

Olann

同じくアイルランドのOlann。まだ編んだ(買った)ことがないショップだし、色が可愛くて惹きつけられます。

写真を撮って一晩考えよう

…で、スカッと購入した後、組ませる糸を捜索(一応何を編むかの計画はあるのです)。Countess Ablazeで良さそうな糸を見つけたものの、決心がつかないので写真を撮らせてもらい、一晩考えることにしました。
(つづく)
旅でリフレッシュ
仕事が一段落したので、リフレッシュ旅行に行ってきました。こういう時はシティ・ブレイクは苦手で田舎でのんびりしたいので、お城の廃墟を見たり…

Kastelholm

Mariehamn

海辺を散歩したりしていました。

旅のお供

旅のお供。先日買ったもみの木ヤーンのソックヤーンを、早速編んでおります。

Svalanのレースヤーン

そして、やっぱり糸を見つけて買ってしまいましたよ。おかしいなぁ、民芸品や工芸品を売っているお店に入っただけのはずだったのに (^^;)。
Svalanというところのレースヤーン。シルク25%、ウール75%のようです。

** 糸のダイエット **

今まで:3,989g増

(+) Svalanのレースヤーン:100g

トータル:4,089g増
ショール成長中
"Banana Leaf Shawl"、順調に成長中です。

成長中

編み方が簡単に覚えられたことと、1段129目のまま(=増えない)なのが大きいです。
唯一の難関は、糸と針の相性。AddiのLaceとKnitproの付け替え式輪針のシンフォニー・ウッドでしっくりこず、ChiaoGooの輪針を買ってきたのですが、数段編むと疲れてしまい…。Addi Laceは滑りが悪い感じでダメだったのですが、ChiaoGooは滑りすぎる感じでしょうかねぇ。結局Brittanyの木製針に落ち着いてしまいました。Brittanyの針はわりと好きなのですが、長い方のDPNを持っていてよかったー!

"Banana Leaf Shawl"は締切のあるKAL参加物件なのですが、次に編もうとしているものの糸も届いたので、ちゃっちゃか編み進めたいところ。

ソックヤーン届いた

その糸が、こちら。ベルリンにあるもみの木ヤーンのSock Fine 4plyです。
しばらく前から気になって眺めていたショップ。5月と6月にフェアに行くので、特にソックヤーン系は糸を買い控えているのですが、考えてみたらベンダーさんではないショップの糸を買い控える必要はない訳で…。編みたいものも決まっているので、売り切れてしまう前にサクッとお買い物です。

いただきもの

届いた包みを開けたら、サンプル糸も入っていました! German Merino。ソフトで弾力がある感じです。

** 糸のダイエット **

今まで:4,430g増

(+) Fine Sock 4ply2かせ:200g
(+) サンプル糸:5g

トータル:4,635g増
夏季休暇
今年の夏季休暇はフィンランドに来ました。

休暇中の風景

ヘルシンキからスタートして、湖に囲まれた街・タンペレ、そしてラップランドにも少し行ってまたヘルシンキに戻ってきたところ。明日はいよいよ地元に帰るのですが、もっといたいなぁ…。

乗り継ぎ待ち中

移動は飛行機、夜行列車、長距離バスを駆使したので、編み物は乗り物の待ち時間にすることが多かったかな…。

さて、旅の間にも毛糸は買う。今回のお買い物は、こんな感じ。

今回の爆買

右からKatiaのSocks Bombay、TukuwoolのFingering、MenitaのCotton Dream(赤1つ、紫7つ)、TaitoのソックヤーンRaitalankaとRoosa Nauha。買ったお店はKatiaのがタンペレのMerletto、TukuwoolもタンペレのLankaputiikki Silmukka、Cotton DreamがヘルシンキのMenita、そしてTaitoの糸はそれぞれタンペレとヘルシンキのTaitoのお店で買いました。
(タンペレはHatanpaan valtatie 4、ヘルシンキはEtelaesplanadi 4)
青と白の糸はシンプルなシマシマになる糸なのですが、今年フィンランドは独立100周年。その記念の糸なので買わないわけにはいきません。

Taito shop Tampere

実はタンペレのTaitoのお店は、偶然見つけたのですよね。メインの通りから階段を降りたところにあるのだけど、お店の前の階段には手編みのフィンランド国旗模様のバンティングや…

お店の前の階段

お店の前の階段2

階段の手すりにも手編みでデコレーションされていたのでした。

今回他に編み物関係で見つけたのが、これ。

Needle holder

ロヴァニエミにある博物館・Arktikumのショップで偶然見つけたのですが、DPNのホルダーです。図柄はサーメの絵で、『狩猟の神様』らしいです。材質はたぶんトナカイの角じゃないかな。珍しいので即購入でした。

** 糸のダイエット **

今まで:5,017g増

(+) フィンランドで爆買:750g

トータル:5,767g増
Woolfestに行ってきた・後編
初めてEdinburgh Yarn Festivalに行った時もそうだったのですが、ベンダーさんのリストを見てどんな糸を探そうか決めて行っても、予想がはずれたりするのですよね。初参加ならなおさら。

結局初日の金曜日は各ショップのブースを見て回ったり、ベンダーさんとおしゃべりしただけで終わってしまいました(とはいえベンダーさんとのおしゃべりは楽しいし、情報が入ったりもするのです)。

Blacker Yarnのブース

私にとってはレアブリード・ヤーン界の大手・Blacker Yarns & The Natural Fibre Companyのブース。

Jamieson & Smithのブース

シェットランドのJamieson & Smithは糸だけでなく道具もいろいろと販売。

Midwinter Yarnのブース

北欧の糸をメインに扱うMidwinter Yarns
「今年はまたウェールズの糸を作るのよ」との情報をゲット。


スコットランドのUist Wool。もともとウェブをチェックしていたお店です。買いたい衝動に襲われつつ、今回は見るだけ。色がナチュラル・カラーだけなのが強みでもあり弱みでもあるかなあ…。

Castlemilk Moorit

Castlemilk Moorit Sheep Society。今回強烈に興味を持った羊なんだけど、糸は決定打に欠けて購入できず…。

Doulton Flock

羊を連れてきていたDoulton Flock。Border Leicesterの糸です。とても心惹かれたのだけど何を編めばいいのか思いつかず、今回は見送り。でも今後ウェブでチェックしようと思います。

Exmoorのスタンド

こちらも羊を連れてきていたExmoor Horn Wool(羊は一つ前のエントリーに載っている子です)。DKと4plyとあって、こちらは4plyの方なのだけど、DKの方が色の種類がありました。

金曜夜に宿で購入作戦を練り直し、仕切り直しの土曜日。しかしいきなり予定は変わってしまうのだ〜。
で、最終的にこうなった。

戦果


手前左がWhistlebareのYeavering Bell Aran。モヘア80% 、Wensleydale 20%の糸です。2年前のEdinburgh Yarn Festivalで初めて見てから、ずっと気になっていた糸。希望のパターンと一緒に販売しているということで、ついに手を出しました。

手前右はMidwinter Yarnsが扱っているフィンランドの糸・Tuku Wool(色はSyli)。
中央の紫、緑、赤の玉はExmoor Horn Woolの4ply。色(特に赤)と羊の可愛さにやられて4plyを衝動買い。 同じく中央部の黒っぽいのはHebrideanの4plyで、右上のグレーの糸3かせは、TJ FrogというショップのPoll Dorset & Hebrideanのミックスの4ply。

会場中に染めや紡ぎの道具が盛大に売られていて、染め系のものはなんとか踏みとどまったのですが、紡ぎ用の羊毛には手を出してしまいました。左上の鮮やかな黄色と青のがCat & SparrowというショップのWhitefaced Woodlandで、その隣の袋に入っているのはAdelaide Walkerで売っていたゴットランドとメリノのミックスです。

** 糸のダイエット **

今まで:4,825g増

(+) Woolfestで爆買い:650g
(羊毛は糸になってからカウントします)

トータル:5,475g増
Woolfestに行ってきた・前編
6月22日&23日にあったWoolfestに行ってきました。
会場は北西イングランドの湖水地方にあるCockermouthという町。列車の駅はありませんが、PenrithかCarlisleからバスがあります。会場のMitchell's Lakeland Livestock Centreは町はずれなのですが、町の中心から送迎バスも出ているとのこと。

今年は3月のEdinburgh Yarn Festivalに行けず、かわりに何か行きたいと思っていたのですよね。イギリスの羊毛関係の大きいフェスティバルとしては、春のウェールズでのWonderwoolもあるのですが、車に乗らない私にはWoolfestの方が行き易そうなので、こちらにしてみました。

今回私がベースにしたのはPenrith。Cockermouthまではバスで片道1時間半ぐらいかかるのですが、湖水地方の中心の一つであるKeswickも通るし、車窓からの景色が楽しめるかなーと思って。

車窓から
(車窓からの風景)


蓋を開けてみたら、このバスは会場から徒歩5分ほどの場所を通ることが判明。バスのCockermouthへの到着時間と、会場への送迎バスの出発時間がうまく合わず、送迎バス利用にすると45分ぐらいロスが出るので、これは助かりました。

入口が近づいてきた


巨大倉庫のような会場に入ると、ひゃーー、デカい!! そして知っていたけど、羊がいろいろいる!!

結論から言うと、編むだけの人にも十分楽しいけど、紡ぎと染めをする人にはさらに面白いと思います。

フリース
フリース売り場。洗ってもいない羊毛がゴロゴロと…。

羊についてのトーク
『イギリスの羊』についての1時間ほどのトークもありました。


会場にいた羊たち(ごく一部)

Hebridean sheep
Hebridean

Ryeland
Ryeland。初めて見たけどデカい! かわいい! 
濃い茶色の毛の子もいました。

Jacob
Jacob

Portland
これはPortland種だったかな?

Gotland
Gotland


Wensleydale

Exmoor
Exmoor Horn。この子もデカい!

Border Leicester
思わず美人さんね〜と言いたくなったBorder Leicester。


みんな、可愛いなぁ〜〜。他にもShetlandやNorth Ronaldsay、Manx Loaghtan、Castlemilk Moorit、アイスランドの羊、あと羊じゃないけどアルパカとアンゴラもいたなぁ〜。

私は他の糸も編むけど、基本的に羊毛の糸が大好きだし、メリノよりレア・ブリードの方が好きなので、「皆さんの毛を編ませてもらっているのねー」と、感慨深いものがありました。
糸が到着
イースターの週末に買った糸達が届きはじめています。

Isle Yarns


こちらは、Isle Yarnsの糸。ドーセット種の羊毛100%で、2月にシェードカードをもらってから、いろいろと考えていました。
最初はグレーの糸を買おうと思っていたのだけど、シェードカードを見たら気が変わってしまい…。ようやく何を編むか決められたので、5かせ注文。

Green Elephantの糸


Green Elephant Yarnのソックヤーン。色はGlacier。
青系のまだら系のソックヤーンが欲しい病を発症していて、ちょっと衝動買いしてしまいました。

編む方は、ショールは順調に編み終わり、ただいまブロッキング中。そして先日買ってきたAmitola Grandeで帽子を編みはじめています。

Hat for J


なかなかいい感じです (^^)。

** 糸のダイエット **

今まで:4,656g増

(+) Isle Yarnsの糸500g
(+) Green Elephantのソックヤーン100g

トータル:5,256g増
新規開拓
週末に所用でストックホルムまで行ってきました。

Stockholm, Feb. 2017


気温はほぼずっと零度以下でしたが、お天気には恵まれました。
そんな中、土曜日に毛糸屋さんをハシゴ。お店はたいてい11時開店の上、土曜日は2時に閉まってしまう店が多いので、プランをたててガッと回ります。今回は普段チェックするお店の他にもう2軒初めて行ってみましたが、どちらも大当たりでした。

Stockholmでお買い物


今回のお買い物は、こんな感じ。左下からZealanaのRimuとCozi、Sheep Uy ColorsのMerino Soft、Black Trillium FibresのPebble Sock。

Zealanaの糸2種は、Garnverketという店で買いました。
品揃えはPlassardとFontyというフランスの会社の糸が中心ですが、Zealana社の糸もあることを確認済み。Rimuは最初から買うつもりだったのですが、Coziは発作的に購入。だって、Brushtail Possum Downが15%入ったソックヤーンって、暖かそうじゃないですか!

残り2種類の糸は、Litet Nystanというお店で(最寄り駅はMariatorget)。こちらも明るくて雰囲気の良いお店。Lana Grossaの糸が多かったですが、Geilsk、Kampesやオステルヨートランドの糸もあったし、ショップのオリジナル糸らしき物もありました。
いろいろ迷ったのですが、Merino Softは友達に作るものの為に、Pebble Sockも編みたいパターンの候補糸として購入。

最後に今回もNovita誌を買ってしまいました。スウェーデン語なんだけどね!

** 糸のダイエット **

今まで:4,177g増

(+) ストックホルムでお買い物:400g

トータル:4,577g
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